【通信費ガチ勢】毎月のスマホ代を「実質0円」にする裏ワザ。楽天優待×povoを組み合わせた我が家の最強デュアルSIMスキーム

大手キャリアに月8,000円払うのはもう終わり。株主優待と基本料0円プランを組み合わせて、一生分の通信費を浮かせる大人のチート技。
こんにちは!「ふりかけ日記」管理人のふりかけママです。
前回の記事で、「現代の人生6大支出は『通信費』であり、ここをハックすれば新NISAの原資が爆発的に生まれる!」というお話をしました。
今回は、有言実行。
我が家が実際に構築している、【毎月のスマホ代・通信費を実質0円にする最強の通信スキーム】をすべて暴露します!
我が家の優秀なブレイン(夫)が数字を叩き出して作ったこの仕組み、ただの格安SIMへの乗り換えではありません。「楽天の株主優待」と「基本料0円のpovo」を組み合わせた、合法的なチート技です。
さらには、すでに子どもの未来まで見据えた仕込みも完了しています(笑)。
通信会社にお金をむしり取られたくない方、必見です!
🛠️ ステップ①:主回線は「楽天の株主優待」で実質タダ
我が家の通信費ハックの核となっているのが、楽天グループ(4755)の株主優待です。
なんと今、楽天の株を保有していると、株主優待として「楽天モバイルの音声+データ(月30GB)が1年間無料」で使えるという、とんでもない大盤振る舞いの神優待があるんです。
我が家はこの優待をフル活用。
スマホのメイン回線(主回線)をこの楽天優待のSIMにすることで、毎月のデータ通信や通話を「実質タダ」で使い倒しています。これだけで、大手キャリアに月7,000円払っている人と比べて、年間8万4,000円の節約になります。
⚡ ステップ②:副回線に「povo」を仕込んで死角をゼロにする
「でも、楽天モバイルって電波が悪い場所とか、地下で繋がりにくくない?」
そう心配した方。さすがです。我が家もそこは完全に想定内です。
そこで組み合わせるのが、基本料0円で持てるKDDIの格安SIM「povo(ポボ)2.0」です。
我が家は1台のスマホに2つの電波を入れる「デュアルSIM」という設定にしており、
普段の通信・通話: 楽天優待(タダ)
楽天の電波が悪い時・緊急時: povo(au電波)
に勝手に切り替わるようにしています。
povoは「半年に1回、数百円のトッピング(データを買う)」をすれば契約を維持できるので、我が家は年1回1GBだけトッピングして、実質「年間数百円のお守り」として眠らせています。
「超高品質なau電波のバックアップ」を、年間たった数百円で手に入れている状態です。賢すぎませんか?(笑)
👦 【未来への仕込み】子どもの名義で「自宅Wi-Fi」も無料化へ
そして、我が家の通信ハックはこれだけでは終わりません。
なんと、まだ小さい子どもの名義でも、すでに楽天の株を購入(ジュニアNISA等の枠を活用)して仕込みを完了させています。
なぜ子どもの分まで株を買うのか?
目的は、将来子どもが成長してスマホを持つようになった時のため……だけではありません。
将来、家族が増えて自宅のインターネット回線(Wi-Fi)が必要になった時、子ども名義の楽天優待を使って、ホームルーター(楽天ターボなど)の通信費すらも無料化してしまおうという出口戦略を描いているからです。
これが完成すれば、スマホ代だけでなく、「我が家の通信費は家ごと一生タダ」という、誰も追いつけない完全無欠の永久機関が完成します。
🎯 結論:知恵がある人は、優待で「生活費」を相殺する
普通に生きていたら、スマホ代と自宅のWi-Fiで毎月1万5,000円、30年で540万円が消えていきます。
でも、我が家のように「楽天の株を少し持つ」「povoをサブに忍ばせる」という1回きりの仕組み作りをするだけで、その540万円が丸々浮いて、手元の資産として残り続けます。浮いたお金はまた新NISAのSCHDやインド株に回って、さらに増殖していくわけです。
お金持ちがどんどんお金持ちになるのは、こういう「日常の固定費を資産(株)で相殺する仕組み」を裏で無数に組んでいるからなんですよね。
「デュアルSIMの設定ってどうやるの?」「楽天の株主優待、今からでも間に合う?」など、気になった方はコメントやDMで気軽に聞いてください!我が家のブレインが優しく教えます(笑)。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!

コメント

タイトルとURLをコピーしました